母親を思いツーショットダイヤルで熟女とテレフォンセックス
今回の「熟女とねっちょりエロ電話体験談」は、ダイスケ69号さん(ヨシコ 51歳 専業主婦)からの投稿です。
思春期の頃母親の着替えを覗き見して以来、大人の魅力に包まれた熟女のエロい身体に心を奪われてしまったダイスケ69号さん。
そんな熟女好きのダイスケ69号さんは寂しさもありながら親元を離れ、一人暮らしすることになりました。
そこで寂しさを紛らわせるために利用し始めたのは熟女が集まるツーショットダイヤルの「牡丹」。
今回出会った熟女妻はお互いの性癖が合い、さらに母親と同い年、声も似ているの熟女でだったのです。
容姿も聞くと母親にそっくりで想像してたようなシチュエーションに熟女の色気が最高のひとときを過ごした体験談です。

利用したサイト
牡丹
20歳になった今も、母親の事を考えオナニーをやり続けています。
いつからそうなったか…。多分思春期の頃、母親の着替え姿を覗き見したのがキッカケかと。
それは…母親のあのボリュームある肉感。そしてパンティ一枚で部屋おをウロチョロする時の尻への食い込みとあの巨尻に心を奪われたからだと思っています。
母親世代の熟女好きの自分が愛用する牡丹
僕は現在一人暮らしの大学生。
この年代の男子ならやっと親元を離れせいせいする時期かもしれませんが、僕の場合ちょっと違いました。
そこで寂しさを紛らわすために始めたのが牡丹というエロなツーショット番組。最近だと3日前に利用。
その日は伝言ダイヤルでお互いの性癖を確かめ合い、気心が通じ合った際取り交わした待ち合わせの日となります。
電話がつながります。
「モシモシ」
優しい声です。且つ、母親の声にも似ているところもあり僕のアソコがいきなりビンビンに膨れ上がりました。
彼女はヨシコさん。
51歳で母親と同い年。
事前の伝言ダイヤルで判ったことは、今は人妻で子供は既に遠方で暮らしているみたいです。
また巨乳であり自分で自分の乳首を舐めれるほどだと録音されていました。
そして容姿…。
ヨシコさん的には綺麗顔だと言っていました。
女優だとかたせ梨乃の若い頃に似ているとか…。
この女優の事を正直知らなかったのですが、ネットで調べると僕の母親似でとっても色気ある女性でした。
「お母さんって私に似てるんだ?」
「ハイ、とっても綺麗で近所の方にも評判でした」
「へぇー、そのお母さんと毎日セックスやっていることを妄想してオナニーやっているのね」
伝言ダイヤルのやり取りも相当スケベなやり取りでしたが、生トークも相当エッチな内容で興奮できます。
「じゃあお母さんになってあげる。名前はダイスケ君だったよね?」
僕はダイスケなので、ダイちゃんでお願いしました。
「ダイちゃん一緒にお風呂入ろうか?」
事前にお願いしたシチュエーションです。
「大きくなったわねー、背中だけ見てるとお父さんみたいよ」
段々とあの頃の母親の姿が思い出され安心感と言うか、ホッとした気持ちが生まれてきます。
「ホラ今度は前向いて、…ダメよ手で隠しちゃ、ホラ…。アラ、どうしたの?コレ」
こういうシーン実際にもありました…。
その時の母はウットリした目で僕のチンポを上下にシごく様に洗いながら、たまにカリの周りをグリングリンとしてくれたものです。
「スゴイ…。ダメよ変な事考えちゃ」
ヨシコさんはパーフェクトでした。
あの頃の母もこんなセリフを何度も吐いたことがあります。
「お尻も洗おうね」
今度は僕の大好きなアナル洗いです。
当時からコレが大好きでヨシコさんのアナル洗いを目のつぶり堪能する事にします。
「奥まで綺麗にしようね」
ヨシコさんの人差し指がゆっくりと蕾を開帳し侵入してきました。
「ア~お母さん気持ちいい…」
「キレイキレイにしようね、じゃあもう1本」
僕のアナルに母親の指が2本…これは実際経験した事がありませんでしたが、試しに自分の指2本をアナルに挿入。
「スゴイお母さん…ア~」
「イイでしょ…アナルに指2本。こうやってズブズブするとキレイになるのよ」
母の指2本を思い描き自分で自分のアナルをズブズブ…。
段々頭が真っ白になるなか「今度はカリ…ここは一杯バイ菌が溜まるところだからね」
アナルをズブズブさせながら、同時に自分のカリもグリングリンさせる僕…。
「こんなに大きくしちゃって…お父さんよりも大きいかも…ア~お母さんこれ好きよ…ス~ハー」
意味の分からない吐息の様なエロ声が聴こえますが、一つ言えることは妙に色っぽい声であることは間違いありません。
「お母さんね…本当はこのガチガチチンポ欲しいけど…ダメなの…ダイちゃん、ハース~、ン~…テコキで、テコキで我慢ね」
いよいよ母のテコキです。
「これくらいでイイの?…どう?玉袋もこんなにパンパン、ア~イイー、ス~」
僕はテコキされながら母のクリトリスを一緒にいじり合っているシーンを妄想し激しくテコキ。
「ア~お母さん…テコキが最高、ダメかも…イクかも!お母さ~ん!!」
素敵な時間でした…。
ヨシコさんへ丁寧に礼を言い、なんとかLINE交換も出来ました。
今は実の母親と離れた生活ですが、ヨシコさんがいればいつでも母とテレフォンセックスがヤれると思います。
性癖の合うどスケべな熟女と熱いツーショットダイヤルそしてLINEを交換までできた貴重なエロ電話体験談でした。
現実では誰かに伝えることのできない隠している性癖を曝け出せるのはツーショットならではですね。
一人で想像していたようなシチュエーションをまさかの母親似の声で聴けたのは最高でしたね。
ツーショットダイヤルでは連絡先の交換ができたり、相手の信頼を得ることができた時には、実際に会うこともできるのが醍醐味です。
LINEを交換した後は果たしてどんなシチュエーションプレイをしたのでしょうか気になってしまいます。